ルワンダへの寄付をご希望の方へ

現地在住10年が直接届ける女性支援

ルワンダ東部、ムシャセクター。ここに暮らすシングルマザー20世帯・86名を、2024年から継続して支援しています。

夫を亡くし、子どもたちを育てながら、毎日の食事もままならない生活。ゴザ一枚の上で眠る夜もある。学校に行きたいのに、学費が払えない現実。

そんな彼女たちが今、目指しているのは「支援を受け続けること」ではありません。自分たちの手で収入を得て、自立すること。

あなたの寄付は、その道のりを一緒に歩む力になります。

1年間で届けたもの
91
支援に参加した人
850千円
届けた支援総額
86
支援を受けた人
24
進学継続できた子ども

ゴザで寝ていたのが、マットレスになった

子どもが学校で成績トップになった

毎日の食事の心配がなくなった

あなたの応援で届くもの
金額をクリックするとPayPalの支払い画面が開きます
¥500ペン 22本子どもたち22人に1本ずつ
¥1,000ニワトリ 1羽家畜プロジェクトの第一歩
¥10,000ヤギ 1頭お母さんの自立を大きく支える
¥100,000ウシ 1頭ルワンダの尊厳と自尊心の象徴

金額は変更できます。PayPalアカウントをお持ちでない方は、お手数ですが新規登録をお願いいたします。

▶ PayPalで寄付する(金額自由)
毎月継続で応援する サブスクリプション
毎月継続的に寄付いただくことも可能です。いつでも解約できます。
¥500/月ペン22本プラン子どもたち22人に1本ずつ、毎月
¥1,000/月ニワトリプラン毎月1羽ずつ、家畜プロジェクトを育てる
¥10,000/月ヤギプランお母さんの自立を毎月力強く支える
¥100,000/月ウシプランルワンダの尊厳と自尊心の象徴

PayPalアカウントで簡単に申し込めます。PayPalアカウントをお持ちでない方は、お手数ですが新規登録をお願いいたします。

▶ 毎月継続的に寄付する(金額自由)

「支援から自立へ」——家畜飼育プロジェクト始動
彼女たちが選んだのは、牛でした。

経済効率だけを考えればヤギの方が合理的です。でも彼女たちにとって、牛を育てることは「誇りと尊厳の回復」を意味していた。

その声に応えるかたちで、2026年から家畜飼育プロジェクトをスタートします。ニワトリ・ヤギから始め、いつか牛を——。

目指すのは、「支援が必要ない状態をつくること」です。
お母さんたちが、自分たちの力で生きていける日を目指して。

寄付金の使い道について

ニワトリやヤギは育てて繁殖できればその子どもたちを売ることができ、これまでほとんど現金収入のなかったお母さんたちの貴重な資産となります。ニワトリが生む卵は、発育阻害などの栄養問題を解決する貴重なタンパク源になります。寄付金の使い道は、このブログとSNS(Instagram / X / Facebook)で随時報告します。現地の写真・動画もお届けします。

現地パートナー:AVEGA(グループリーダー:Feza)と協働し、確実に届ける体制を整えています。

活動を運営する人
アフリカノオト 代表 竹田憲弘
ルワンダ在住10年。元JICA海外協力隊(2016–2018)。著書『アフリカに7年住んで学んだ50のこと』。
「自分一人で社会を変えるのではなく、ともに歩む」をモットーに、スタディツアーと社会貢献活動を続けています。
ムシャセクターの女性たちと竹田憲弘

あなたの1,000円で、
ルワンダのお母さんに
ニワトリ1羽が届きます。

ムシャセクター女性支援プロジェクト|アフリカノオト

一度きりでも、毎月でも。
あなたのペースで、一緒に歩んでください。

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